テクノストラクチャー

パナソニック耐震住宅工法・テクノストラクチャー

木の優しさに鉄の強さを加えた安心して暮らせる家

テクノストラクチャー工法は、パナソニック電工が開発した新しい木造住宅工法。
オリジナルの複合梁と接合金具を使用し、邸別の構造計算を行う事で、今までの木造住宅の良さを伸ばしながら弱点を強化しました。
木の良さを生かしつつ、現代の科学的見地に基づいた耐震実験、強度分析、材料の選定、構造設計の自動化など、様々な問題解決の方法を追求してきました。そこで誕生したのが、パナソニック耐震住宅工法テクノストラクチャーです。

6つのポイント

鉄と木の複合梁テクノビーム

テクノストラクチャー工法は、テクノビームという鉄と木の複合梁を使用した木造住宅です。
鉄骨造よりも軽量であるためコストパフォーマンスにも優れています。

テクノストラクチャーをもっと詳しく!

備えて安心!10年保証

愛和建設は、性能保証住宅制度の登録業者です。

「住宅品質確保促進法」によって、平成12年4月から新築住宅について10年間の瑕疵保証が義務化されます。
しかし、新しい法律ができても、瑕疵保証の体制が住宅供給業者に備わっていなければ、思わぬトラブルが生じないとも限りません。
この不安に対するバックアップとなるのが、住宅保証機構の「住宅性能保証制度」です。

この制度に登録された住宅供給業者は、丈夫で長持ちする住まいづくりのための「設計施工基準」を守り、工事中2回以上、専門検査員による「現場審査」を受け、お引き渡し時には無料修補の内容が明記された「保証書」を発行し、10年間保証します。
住宅保証機構は、長年にわたる運営ノウハウの蓄積と実績、さらに国庫補助金も得た財務基盤の充実などにより、制度の運営体制も盤石。
安心の裏付けとなる「住宅性能保証制度」そのものの安心を確固たるものにしています。

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